【本州と札幌を繋ぐ】特急北斗 停車パターン

ホーム » 特急停車駅 » JR北海道 » 【本州と札幌を繋ぐ】特急北斗 停車パターン
列車名北斗
走行する都道府県北海道
走行路線函館本線(函館~長万部)
室蘭本線(長万部~沼ノ端)
千歳線(沼ノ端~白石)
函館本線(白石~札幌)
走行区間函館~札幌
走行距離(km)318.7 km

北斗は札幌と函館の間を長万部や登別を経由し走行します。ほとんどの列車が新函館北斗で北海道新幹線と接続するダイヤが組まれており本州から鉄道で札幌へ行く役割を果たしています。途中八雲駅付近で噴火湾を見れたり、森駅付近で駒ヶ岳など北海道ならではの風景を眺めることができます。

停車パターン
●…全列車停車
○…ほとんどの列車が停車

参考サイト

JR北海道株式会社
ヤフー路線情報

停車駅北斗
函館
五稜郭
新函館北斗
大沼公園
八雲
長万部(おしゃまんべ)
洞爺(とうや)
伊達紋別
東室蘭
登別
白老
苫小牧(とまこまい)
南千歳
新札幌
札幌

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

  • 質問、疑問などがあればお気軽にご連絡ください。
  • 誹謗中傷、悪口などは慎み、安心できるコメントを投稿しましょう。
  • スパム行為、悪質な意味での宣伝、勧誘は禁止

以上のルールを守り適切なコメントをするよう心がけましょう。